子供向けの「はたらくくるま」に戦車が載っていた為に共産党系の反戦団体が講談社に圧力をかけて増刷中止に追い込んだ案件、「我こそは真の表現の自由の守り手なり」と高らかに宣言しながら共産党公式を全部フォローしていた自称リベラルさん達にとっては最悪のタイミングで最悪の事故が発生していて草