高校2年生から日本に留学したリーチ・マイケル。高校の時に実家が火事にあい、その時に監督がこっそり周りから義援金を集め、黙ってリーチの家族に送った。それに感動して、「恩はラグビーで返す。何があっても日本以外の国の代表にはならない」という想いを持って活動してきたとか。